BOATRACE 浜名湖

各モーター節間成績

モーター
データ

ボート
データ

水面&進入
コース別・出目

企画レース
集計表

41番モーターの節間成績

レースタイトル名
開催期間 選手名
節間成績
短評
日刊スポーツウインターカップ
2023/01/17~
2023/01/22
奥平拓也
2666欠
前操者の転覆を心配もS付近の足は普通。ターンの安心感を求め乗りやすくなるも押しは甘め。
静岡新聞社・静岡放送NewYear’sCup
2022/12/30~
2023/01/04
齋藤達希
3365転25554
足合わせではいい方も、乗りづらさを訴え出足にも不満。転覆から足落ちも見えてパッとせず…。
第18戦マンスリーBOATRACE杯
2022/12/19~
2022/12/24
吉田彩乃
435614245
キャブ洗浄からいい方向に、乗りやすいしSもしやすいしレースしやすいで奮戦していた。
GⅢマスターズリーグ第9戦ニッカン・コム杯
2022/11/28~
2022/12/03
富永茂
664426446
成績ほどには悪くないが、同格相手に勝ち負けを争えるぐらい。特長もない。
GI浜名湖賞開設69周年記念静岡県知事杯争奪戦
2022/11/04~
2022/11/09
永井彪也
415422551
数字通りでシリーズ中、足は悪くなかった。最後は押しが甘くなったとの談あり。
ルーキーシリーズ第18戦スカパー!・JLC杯
2022/10/20~
2022/10/25
中村魁生
2転3111341[5]
序盤は頼りない足も徐々に上昇。最後は伸びがやや優勢の状態へ。ピット離れが不安。
BTS玉川24周年記念Wave21杯
2022/10/02~
2022/10/05
五反田忍
462465
ペラ調整でタイム通りに伸びは上々、ただターン回りが不安定。接触もありステバーを交換。
静岡朝日テレビサンライズカップ
2022/09/24~
2022/09/27
平岡重典
4346524
出足寄りも引き波でひと息。伸びを求めたがダメ、レースに行くと力がなく空回りしていた?
スポーツニッポン菊花杯
2022/09/11~
2022/09/14
谷川将太
624345
機勝率ほどの雰囲気ではなかったが、全体的に中堅域で大きく見劣る感じはなかった。
SG第68回ボートレースメモリアル
2022/08/23~
2022/08/28
佐藤翼
46132211
中盤以降はバランスが取れて中堅域をクリアと言える動き。欠点なくまとまっていた印象。
中日スポーツ後援湖西市長杯争奪戦黒潮杯
2022/08/13~
2022/08/19
後藤孝義
5143464332
押し感はあるが重さもあり調整。グリップが甘くなったりも、最後はいい状態で行けていた。
サッポロビールカップ
2022/08/06~
2022/08/10
萩原秀人
562113514
「いい感じしないし普通もない」と。ボートが悪かったのか、引き出せなかったのかは?
シーラックバリ勝男クン。カップ
2022/07/30~
2022/08/03
枝尾賢
5321412[3]
出足、ターン回りはまずまず。伸びは上位にはやられて物足りなさを感じるも現状キープ。
テレしずサマーカップ
2022/07/21~
2022/07/26
青木玄太
1331212121[1]
序盤から色々と試し少しずつ正解を出していく。行き足にターン回りと水準以上で好仕上がり。
GⅢオールレディースHamaZoカップ
2022/06/30~
2022/07/05
金田幸子
32154441531
「やればやるほど悪くなる」と調整に苦労。戦える足はあったが、いい人とは差が。
三遠ネオフェニックス杯
2022/06/24~
2022/06/27
加藤高史
2352414
伸びで下がる感じはなくターンできる感じもあったが、全体的に水準の域は出ず。
デイリースポーツ杯
2022/06/04~
2022/06/08
國分将太郎
32355211
序盤から中堅はクリア。回らない条件では下降も、最後はスリット付近の足は戻っていた。
中日スポーツシルバーカップ
2022/05/28~
2022/06/01
牧原崇
35322
伸び寄りから出足を求めて調整。出足アップも伸びダウンに「いいエンジンじゃない」と。
BTS岩間18周年記念久保工杯
2022/05/15~
2022/05/18
堀本裕也
556252
伸び寄りから行き足を求めて調整、上向きも上位パワーとは差を感じていた。
浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ
2022/04/30~
2022/05/05
横澤剛治
4431664211
乗り心地は悪くないが伸びで追いつかれてしのいでいた。ボート交換から伸び上昇。
中日新聞東海本社杯
2022/04/17~
2022/04/22
尾嶋一広
164F1344
Fを切ったあたりから足は上昇。バランス良く道中も競れる足になった。